管理人 tuyoshi が集めた官能小説

官能小説文庫にご訪問ありがとうございます。管理人のtuyoshiです。アダルト動画を見ることと、車やバイクの運転が大好きです。宅配ピザ屋さんでバイトしてます。

配達先にピザを持っていくと、その家の人が玄関に出てきます。ときどき、エロい奥さんとか綺麗な娘さんに会う事もあります。好きなタイプだったり、体臭がすごくいい匂いだと、「裸にしたらどんな体かな♪」といつも妄想してしまいます。

そういう日はバイトが終わって家に帰ってから、さっき会った女の人の体の特徴や匂いを思い出して想像の中でいじくりまわします。エヘ~。

このサイトでは、男女にまつわるエロい話を集めています。また、アダルト動画作品を購入できるウエブサイトの比較紹介もしています。

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手コキ 3

手コキ 3
手コキ 3

お父様が事業に失敗したので、私は借金のカタに風俗で働かされることになりました。 幼い頃から女子校に通い、男性に接する機会がほとんどなかった私にとって、裸の男性をみるなんて、ましてや、いやらしいご奉仕をするなんて、結婚までありえないことだと思っていたのです。 でも、お父様の借金を返すためには、仕方がありません。 ちょっと怖い感じの男性に連れられていったお店には、キレイな女性のおっぱいや太ももをあらわにした写真が飾られていて、目のやり場に困ってしまいました。
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ローション 1

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会社の忘年会のビンゴで、ローションとバイブが当たった。 彼女のいない俺にとっては、アナルくらいにしか使い道のないシロモノだ。 かといって、自分のアナルを開発する気にはなれない。 途方にくれていると、隣に座っていた上司が絡んできた。 「ローションとバイブなんて、いいもの当てたねー。」 この上司は若くて美人なのに、酒グセが悪い。 暑いといって、スーツのジャケットを脱ぎ、ミニスカのタイトスカートであぐらを組み、シャツのボタンを胸の谷間がみえるくらいまで開ける。
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乱交 3

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乱交の楽しさを一度知ってしまうと、なかなかやめられなくなる。 だって、乱交に参加するような人達は、体力的にもテクニック的にも普通の人より上だもの。 嫌なことを強要したりもしないし、男性が女性に奉仕してくれるって感じ。 まるで女王様みたいに、複数の男性に尽くされるセックスなんて、乱交以外で経験したことなかった。 ほら、3Pとかって、どうしても、男性が興奮しすぎちゃって、途中でセックスのための道具みたいな扱いを受けたりするでしょ。
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フェラチオ 3

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営業成績最下位で落ち込んでいる俺に、うちの会社のアイドルのアイちゃんが、 「もしも、来月1位だったら、フェラチオしてあげる。」 っていってくれた。 からかわれただけなのかもしれなかったけど、俺はアイちゃんのフェラチオ目指してがんばった。 あの男性社員のアイドルのアイちゃんがフェラチオしてくれるなんて、夢みたいだ。 アイちゃんがフェラチオしてくれるところをイメージするだけで、どんなに疲れていてもやる気が漲った。
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顔射 1

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今、私の目の前には、射精寸前にいきりたったちんぽがある。 どくどくという音がきこえそうなくらいに筋がはっきりとみえて、私のよだれでいやらしく光っている。 ここは会社の資料室で、いつ人が入ってきてもおかしくない。 いすに座って、ちんぽをむき出しにしているのは、私の部下の遠藤だ。 「ちょっとぉ、まだ射精してないんだけど・・・、誰がフェラチオ途中で止めていいっていいました?」
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